- プロジェクト名
- 国際手話普及促進プロジェクト
- 実施期間
- 2024年6月~2025年3月
- 担当教員
- 浅田 裕子 (ビジ)
- 参加人数
- 学生13名(福祉社会学科2年3名、日本語日本文学科3年1名、2年4名、初等教育学科3年1名、国際学科3年1名、現代教養学科2年1名、歴史文化学科2年1名、会計ファイナンス学科2年1名)
- コラボ外部団体
- 東京都生活文化スポーツ局 国際スポーツ事業部
- 目的
- 2025年秋に東京で開催されるデフリンピックに向けて、国際手話の講習会実施・運営、国際手話および大会の広報活動等を行う
- 期待される教育効果
- 1. 社会に貢献する力
2. 専門知識・技能を応用する力
3. 目標に向かって多角的に考えやり遂げる力
4. マイノリティ言語である日本手話・国際手話を学び、ろう文化の知識を養うことで、ダイバーシティ・多文化共生についての理解を深める。
5. 国際手話を通して、国籍や障害のあるなしを問わず、留学生・TUJ学生なども含めたグローバルなチーム編成により、広い視野で各自が得意なスキルを活かしながら協働し、自主的に課題を見つけ解決に導く力を養う。
6. 学校法人では初めての講習会であり、高いメディア露出が期待できる。