Research Theme
SDGsの規範性と形成プロセス
プロフィール
青山学院大学大学院国際政治経済学研究科、早稲田大学大学院社会科学研究科に学ぶ。専門は平和研究・人間の安全保障研究。グローバル社会のアクターの行為により、平和や社会的価値がどのようにグローバル社会に浸透していくか、またこれらの価値とアクター個々の利害・利潤追求との両立性を国際政治学、ジェンダー、経営学等の視点から探る。
関連リンク
紀要投稿実績
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2020年度 研究ノート
統合アプローチのガイドラインとしてのSDGs ネクサスの可能性(中)-計量テキスト分析による開発目標とターゲットの予備的考察- -
2019年度 研究ノート
統合アプローチのガイドラインとしてのSDGsネクサスの可能性(上)-バランスト・スコアーカード分析による開発目標のネクサスの素描- -
2018年度 研究ノート
性役割意識と社会貢献意識を結ぶ「媒介意識仮説」の再検討-昭和女子大学における学生意識調査の計量テキスト分析からの考察- -
2017年度 研究ノート
性役割意識と社会貢献意識を結ぶ「媒介意識」の仮説検証-就労前の女子大学生における 2 つの意識の関係性分析- -
2016年度 研究ノート
社会貢献事業に参画する女性の「性役割意識」と「社会貢献意識」の関係性分析-経済産業省「ソーシャルビジネス 55 選」事業団体で働く女性の事例- -
2015年度 研究ノート
ビジネスプランコンテストにおけるソーシャルビジネス人材育成の有効性の考察-意識調査からみた高校生・大学生・社会人の三世代協働型の取り組み事例-